オークラホームpremium オークラホームpremium

プラスαのマルチスペース「広すぎ収納」
ライフスタイルを選ばないフレキシブルさが特長です。

premiumpremium最大の特徴

「広すぎ収納」

プラスαのマルチスペース「広すぎ収納」を備えた家、それがオークラホームPremium。「広すぎ収納」とは、家の階層構造の中2階に位置する場所に設けた空間です。スペース内の天井高を低く設定しつつも充分な広さで多彩な用途にご利用頂け、収納スペース以外にも、ライフスタイルに合わせたフレキシブルな使い方ができます。また「広すぎ収納」を設けることによって、家そのものも、2階建てで決められた容積率をフルに利用して、2.5階建てのような住まいを実現できるメリットがあります。

広すぎ収納

とにかく、なんでも収納できて何にでも使える。

便利さと手軽さが魅力の、暮らしのバックヤード。

とにかく、なんでも収納できて

何にでも使える。

便利さと手軽さが魅力の、

暮らしのバックヤード。

「広すぎ収納」は収納スペースとしてはもちろん、ご家族のホビールームやお子様のプレイルームなど、ライフスタイルに合わせて使い方は自由自在。
そんな「広すぎ収納」の様々な使い方をモデルハウスでご提案しています。
是非、実際に現地でご覧いただき、その多彩な使い勝手やメリットをご体感ください。

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4.0mの吹き抜け空間が実現

「広すぎ収納」を設けた中2階の分、1階のリビングスペースは天井が高くなり、4.0mの吹き抜け空間が生まれます。ご家族が集うリビングに開放感たっぷりのくつろぎ空間を実現し、暮らしのワンシーンをゆったり素敵に演出します。

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隣と視線が合わない、
2.5階の眺め

「広すぎ収納」を備えたPremiumの家にとって、2階フロアは2.5階。同じ高さの家と比べて床が0.5階分高くなるため、お隣との目線の高さが異なることから、プライバシーをキープできます。もちろん、その高さによる眺望の良さも確保されます。

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遮音効果をもった
緩衝帯の役割

「広すぎ収納」は、2階フロアの音を伝わりにくくする緩衝帯の機能も持っています。上階の音、振動、響きなどが伝わるのを、中2階の空間が緩和することで、1階居住スペースの快適性をより高めます。

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広すぎ収納は床面積不算入

「広すぎ収納」は、フロア天井高を1.4mとし、設置する階の床面積の半分未満で設計するので、建築法規制上の床面積に算入されません。また、固定資産税の計算対象にもなりません。※地域によっては、床面積として算入されているところもあります。